Travels

浅草!

黄金週間の間に私と全員のミドルベリーの留学生は浅草に止まった。すごく楽しかった!素敵なAirbnbに止まって、色々な活動しました。三日止まった。最初の日一緒に晩ご飯を食べたり、公園に行ったり、音楽を聞いたりした。夜私とまりなさんはクラブに行って他の人Airbnbに戻った。クラブの後でマリナさんと私はクラブからAirbnbに歩きで帰ることにした。2時間半ぐらいかかった。その後で足結構痛かった。

2番目の日、すごく疲れたから3時ごろもで寝ちゃった。起きた時皆さんは私のため朝ご飯を作ってくれた。とても嬉しかった!食べた後で皆にあって浅草を探った。浅草に何があるか全然しらなっかたからとても面白かった。夜に一人でAirbnbに帰ってお風呂を使用した。幸せだった。後でゆっくり本を読んだ寝た。

最後の日皆一緒に朝ご飯を作った。キチンがあったからすごく嬉しかった。ダイアログハウスにキチンがないからあまり料理する機会がない。卵とパンを作って一緒に食べた。食べる後でAirbnbのさようならをして原宿に行った。LouisVuittonのカバン買いたかったから私の好きな「RagTag]」という古着屋さんに行ってカバンを買った。財布が軽くなってしまったのでもうすぐ陵に戻った。とても楽しかった始末だった。

横浜の小さい旅行

 先週の土曜日に私とマリナさんとセリンダさんは横浜で遊びに行った。私たちは午前9時50分に食堂に会って一緒にバスに乗った。ICUから横浜まで1時間半かかって長い電車の乗りが好きなのでとても楽しかった。もちろん三鷹駅でスタバで私の好きなキャラメルマキアートを買って電車に乗りながら飲んだ。それは初めて横浜に行く経験のでとても楽しんでいる。実は横浜に何があるか知らなかったからまりなさんとセリンダさんに任せた。

 最初に私たちは横浜に周りに歩いた。この日はとても熱いから少し大変だったけどそのような天気が大好きだ。海の隣に歩いて、歩き後でカップラーメンの博物館に行った。カップラーメンの博物館で私たちは自分でカップラーメンを作った。カップで絵を描けて好きな味とトッピングを選べる。とても素晴らしい経験だった。その上とても安かった。カップラーメンを作った後で博物館を探った。私にとって少しつまらなかったけどいい経験だった。その後で近いショッピングセンターに行って昼ごはんを食べた。朝早く起きたから私たち眠かった。だから公園に行って45分ぐらい昼寝をした。

 昼寝後で花園で写真を撮りに行った。花はとてもきれいだった!マリナさんは横浜にあるチャイナタウンに行きたかったから、そこに行ってボバを飲んだ。この日も無理のコンサートがあると知らなかったからとてもびっくりした。私たちはすっごくラッキーだった。音楽は良かったし、食べ物が美味しかったし、夜花火大会があったし、この日はとても楽しかった!

日本の東京ディズニーシー

11月17日、日本の東京ディズニーシーに行ってきた。ほかの5人と一緒に一日中の旅で、時間を過ごした。もっと課題をすればよかったけど、いい経験になったかなー。

秋葉原の旅行について

先週の木曜日に私とアレクスやティムと一緒に秋葉原に行った。あそこで買い物したり、メイド喫茶に行ったり、美味しい海鮮を食べたりした。その日は秋葉原に初めて行ったのでとても感激した。あまり日本のポップ文化に興味がないのに秋葉原で散歩したことはとてもいい経験だと思った。

最初に私たちは「スーパーポテト」という有名な店に行った。その店は古いデジタルゲームを扱っている店だ。例えば、古いポケモンゲームや古いゼルダゲームなどたくさんある。私は子供の頃そのようなゲームをよく遊んだから、たくさん郷愁という感じをした。そして、「スーパーポテト」の一番高い階の中にゲームセンターがあるので、私とアレクスやティムは一緒に好きなゲームをした。

後で私たちは少し疲れたので、メイド喫茶に行くことをした。実は、あまり好きじゃないけど、私は日本に来る前に、そのような喫茶について多くのことを聞いていたから、少なくとも一回に行った方がいいと思った。とても変な経験だったがいい写真を受けた。

鳥取(10.13~10.15)

 10月13日にミドルベリー大学生と先生方の遠足として、鳥取県に行った。鳥取県は、関西にある小さい所だ。両方には、森が多く、人が少ないし、鳥取県とバーモント州は友好関係がある。そして、鳥取県の間伐産業や持続可能性な活動について学ぶために、鳥取県に行った。

 深夜バスに乗って、朝初めて鳥取県環境大学生に会った。それから、皆さんはクラスメイトとして一緒に間伐の産業について学んでいった。初めの日には、間伐体験をやった。チェーンさーとハンドサーで木を切って、間伐材を動いた。間伐材を交換して、地元の貨幣をもらってからお土産を買ってきた。

 2日目には、智頭町の祭りに行って、石谷家住宅という古い家を訪れた。環境大学生とミドルベリー大学生は4〜5人のグループを別れて、智頭町で民泊をした。12時間の短い民泊を通して、地元の人と大学生はたくさん喋ったり食べたりした。3日目に、環境大学で土、日曜日の経験について発表した。そこで英語の先生と他の学生達と交流ができた。

 週末間しかなかったのに、環境大学生と地元の人々と一緒に食べたり、間伐の体験をしたり、交流したりする通して、すごくいい勉強になって、とてもいい思いができた。

仙台(10.19~10.21)

 友達が秋田県でALT(英語の教員)として働いているので、私達は秋田県と東京の間の仙台に会いに行った。仙台市は東北地方の最も大きな町で、牛タンとずんだの名物で知られている。友達と楽しみながら仙台の「ルーポル」という観光者のバスで観光地に行った。

 3日中、青葉城、山寺、瑞鳳殿、そして仙台水族館に行った。仙台七夕祭りは8月の三大祭りの一つで、その時からの旗はまだあった。瑞鳳殿の建築は美しいから、以下の写真をぜひご覧でください。水族館では、アザラシとイルカのショーを見た。カラオケにも行った!

 食べ物と言えば、牛タンを食べに行った。柔らかくて、美味しい牛タンは仙台駅の中で食べられる。それから、ずんだシェイクも飲んだけど、食べ物の方がシェイクの食感よりずんだの味に合うと思う。5時間半バスに乗っても、楽しい経験ができて嬉しかった!

七夕祭りの旗の写真:https://www.japan-guide.com/e/e5158.html

智頭町

      

鳥取県:10月13日から15日まで

深夜バスで鳥取に行って、大変だった。八時間ぐらいかかって、あまり寝なかった。鳥取についてから、エネルギあまりなかった。しかし、鳥取環境大学の学生にあってから、元気出した。

最初の日、ミドルベリー大学生と環境大学生がグループで別れて、智頭町の地域人達と一緒に間伐した。チェーンソーとナイフを使って、大き気を切った。切ってから、その気を運んで、トラックで入れた。気は重かったが、楽しかった。夕方の時に、半分の学生がキャンプに戻って、カレーを作った。他の学生は、切った木をすぎ小判に交換した。

全部の仕事を終わってから、私と環境大学生と一緒にカードゲームをした。ダウトとジョッカのゲームをすることを通して、他の学生と信頼関係を作った。その後、一緒に食べて、会社をした。

その夜はすごく楽しかった。あの人はお酒をたくさん飲んでから、ヨパラウっていて、面白いことをした。その人のおかげで、パーティーの雰囲気が良くなった。遊んだり、まだ話していない人と話したりできたので、楽しかった。その日、環境のために様々なことをしたので、満足していて、嬉しかった。この経験は印象に残る。

次の日、智頭町を観光してから、前の日にもらったすぎ小判を使った。お土産やお菓子を買った。

 

      

鳥取で、ホームステイもした。あきはちゃんとてらさんとマさんと同じ所で民泊をした。ホームステイのおかげで、私とあきはちゃんと仲良くなった。そこでホームステイの家族と一緒に料理をしたり、遊んだり、マイケルジャックソンのビデオを見たりした。ホームステイのお父さんは才能だと思う。木からできておもちゃを作った。飛行機や小さい台所や銃を作った。

最後の日は皆がちょっと悲しかった。なぜかというと皆はついに仲良くなったが、ミドルベリーの学生が東京に戻らなければならなかったからだ。私は疲れていても、東京に戻りたくなかった。鳥取に行ってよかったと思う。

 

 

 

逗子

鎌倉に行こうとしていたが、その行く日に逗子という町に行ってしまった。しかし、後悔が全然ない。海を見たり、ゆっくり休んだりしてよかった。

デイーブとピンコと一緒にいった。その日には、11時に出発で1時ぐらい着いた。カバン葉山というところに行ってみたかった。

そのカバンという場所はカフェだ。特別なところはベッドやハモックがあることだ。そして、ゆっくりまったりしたりしている間に、素敵な景色がみえる。

カバンで食べたり飲んだりした。ちょっと昼寝もした。実は、値段が高すぎたのあまり長い時間を過ごせなかった。でもそのカフェのそばにあるのは美しいビーチだった。水の中に鳥居がみえた。海で遊んだりしていた。波がすごく大きかった。

神社もあった。その神社は生まれなかった子供のためだったが、それなのによくゆっくり散歩したりした。

そして、最後に、武蔵境に戻っておいしい晩御飯を食べた。

とてもいい日だった。もうすぐこの友達と遊ぶ時間が消えちゃうから、今ままの状況をしっかり楽しむべきだ。

星空

鳥取県に行って、いろんなことが起こった。友達ができたり、自然が眺めたりできてよかった。今反省しながら一番良かったことは庭のような星空だと思う。なぜかというと、いつも宇宙を見ると謙遜する経験だと思うからだ。木星が見えるか?星はいくつか?宇宙人がいるか?宇宙に考え込まされる。

星空を見た日は二番目の日だった。パーティーの後で。

その日、すごく眠かった。八子バスであまりよく寝られなかったし、大変な仕事をやっていたし。でも、何となくできた。カレーを作った後、みなでビールを飲んだり、話したりした。恥ずかしいことだけど、ちょっと酔っぱらってきた。スズメバチさえも食べてしまった。

でもパーティーしている間に、ちょっとがっかりしてしまった。特別な理由があまりなかったと思うけど、自分の大学の経験について考えていたことの一つだった。私の大学で、このようなイベントが全然ない。だから、そのパーティーで、友達がほかの人と友達になったり、気に入っていた人が他の人とイチャイチャに話したり、男の人に粉をかけられたりしていたことは困っていた。どやって対処できるか全然わからなかった。女性大がかばいすぎかもしれないが、そういう簡単な雰囲気が本当に欲しかった。

飲みすぎることを気付いたから、早く出て行ってお風呂に入った。そして、覚めた後、酔っぱらている友達を手伝った。最後に、ほかの友達と一緒に散歩しに行った。

全然予想がなかった。でも、外に出て、ちょっと歩いて、星空が急に花のように咲いた。あんなに明確でまぶしい星空を初めて見た。このような星空のために、人が死ぬ。そして、私より多くて大きな問題がある人はこの同じ星空を見るかもしれない。でも、どんな悲しみも苦しみもを感じても、その人達が生き続けている。このような星空を見るため。

自分の問題が小さいと気付いた。友達や気に入った人などは命にとって大事なことだ。それなのに、上に眺め、生き続けるべきだ。あきらめないこと。

そして、こんなに美しい星空を見たら、続けるやる気を持つようになると思う。

 

上野の旅行

先週の金曜日に武蔵境に行ってから、僕とショーンさんとベンさんは電車で上野に行きました。最初に、上野公園に散歩しました。たくさんお店や博物館やお寺などを見ました。その日はバルーンの日というのエベントだから、さまざまなエベントを行っていました。例えば、公園でたくさんキャンバスがあって人々は銅像みたいな人を描きました。また、歌っていた人は行いました。とても楽しかったと思います。

次に私たちは上野動物園に入りました。パンダを見たかったけど七十分ぐらい待たなきゃいけなかったから、パンダを見なくてしまいました。パンダの代わりに象や獅やシロクマなどを見ました。この動物のエンクロージャーは少し小さすぎるみたいだと思います。実は、面白かったけど、上野動物園があまり好きじゃなかったです。一番好機なことは動物園の中で五輪の塔でした。

動物園の後で疲れていたから、ショーンさんとベンさんはICUに帰りましたが僕は残りました。一人でアメ横に行きました。観光客にとって人気がある青空市場だから、すごく込んでいました。お客さんを引き付けるために、たくさんご主人は大声を使いました。さまざまな美味しそうなフルーツや野菜があったし、面白い道だし、アメ横はとても楽しかったです。

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