地域おこしのプロジェクトに大切なもの

1. プロジェクトが成功するために大切なのは、若者に興味があることだと思います。例えば、シマハガキと言うプロジェクトが大阪市内で展示しました。展示に行くこととか、美術を見ることとか、面白くて珍しい写真を見に行くこととかは若者に人気があると思います。シマハガキの展示がこんあふうに面白いイベントになるように作ったから、参加者が多くなりました。参加者の中には、若者は多いだと思います。その上、コスキン・エン・ハポンと言うプロジェクトの場合は、町の学生たちが祭典に出演するようになりました。学生が祭典に興味があったから、友達もやってみたかったとか、学生の家族も手伝いたかったとか、もっと大きいイベントになりました。若者に興味があったら、プロジェクトが成功すると思います。 2. プロジェクトが成功するために大切なのは、笠間市にしかできないことだと思います。例えば、探られる島と言うプロジェクトには、新しいガイドブックのための写真は家島にしか取れない写真でした。その写真は家島の特別な場所を表したから、写真を見ると本当の家島が感じられると思います。家島にしか見えない写真を使ったから、ガイドブックを見た人は家島に興味があるようになりました。笠間市の特徴をプロジェクトで表したら、成功すると思います。

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笠間市は、外国からの観光客を増やすためのよい方法を探しています。それを助けるため、留学生は笠間市を訪問し、「再来訪」の視点から笠間の魅力を調べました。話し合いの中で、一度来た人はもう一度来たくなるけど、最初に笠間に来てもらう方法がまだ分かりませんでした。これを変えるため、SNSの使い方について考えます。 まず、私の好きなSNSはInstagramとか、Twitterとか、Tumblrとか、他のも時々使います。Instagramは世界中で人気があるそうだから、アメリカだけでなく、他の国の若者もよく使うと思います。Twitterもそのように人気があるらしいです。Instagramを使うとき、私はたいてい自分の絵をアップロードします。でも、めずらしいな所に行ったら、ぞの所の写真もアップロードかもしれません。その上、私と違って、絵を書かない若者はほとんどそのようなめずらしい所の写真をアップロードして、おいしい食べ物の写真もアップロードして、そして面白いファッションの写真もアップロードします。会社とか、都市とかもInstagramをよく使って、同じような写真をアップロードするそうです。そして、Instagramには、写真は必要ですが、文を書く必要がありません。 他のは、Twitterもよく使います。Twitterには、私はたいてい自分の生活について記事を書きます。どこに行くとか、誰に合うとか、何をするとか、何でも書いてもいいです。そして、時々写真もアップロードするけど、Instagramと違って、写真を使う必要がなくて、書いた文は必要です。会社も若者も都市とかもTwitterをよく使うから、本当に便利なSNSだと思います。例えば、NASAはTwitterを使って、ボストンもTwitterを使うそうです。Tumblrと言うSNSは、若者には人気があるけど、会社とか都市とかはあまり使わないから、笠間市はTumblrを使わなくてもいいと思います。 TwitterもInstagramも英語でも日本語でも書くのは大丈夫だと思います。興味があったら、私は他の言語で書いたInstagramとTwitterをよく見ます。そして、書いた文が分からなくても、面白い写真があったら、もっと興味があります。例えば、Instagramのtokyofashionと言うアカウントとyokohama_kaidashi_kikouと言うアカウントもよく見ています。Tokyofashionのアップロードした写真の下に英語が書いてあるけど、yokohama_kaidashi_kikouの場合は、英語でも日本語でも書いてあります。でも、両方も面白くて、きれいな写真をアップロードするから、人気があります。文より写真の方が大切だから、面白い写真をアップロードしたら、笠間市のアカウントも人気があると思います。 Twitterの場合は、きれいな写真を使ったらいいと思いますが、文も必要です。笠間について話とか、笠間の店について記事とか、何でもいいと思います。笠間に住んでいる人の好きな場所について記事を書いたら、その記事を読む人も好きになれると思います。そして、日本語が読めない人のために、面白い写真もアップロードしたら、笠間市のTwitterも人気があると思います。 笠間市は今あまり人気がないかもしれませんが、本当は、とても面白くて、きれいで、楽しいところだと思います。SNSを使ったら、他の外国から来た人にそのことを表せると思います。

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笠間市は、外国からの観光客を増やすためのよい方法を探しています。それを助けるため、留学生は笠間市を訪問し、「再来訪」の視点から笠間の魅力を調べました。この「再来訪」のテーマについて、自分を例に具体的に考えてみます。 笠間は少し古い町だけど、色々な面白いものがあって、誰でも楽しめるところだと思います。もし自分の家族・友達を呼んで笠間に2泊3日の旅行をするんだったら、私は両親と一緒に行って、山にハイキングをしたり、美術館とかギャラリーとかに行ったり、やきものも作ってみたりしたいと思います。 私の場合は、両親と一緒に笠間に戻りたいと思います。両親は自然が大好きだし、母は写真を取るのが好きだし、父は景色の絵を描くのが好きだし、二人も六十歳以上だし、両親はすぐ笠間が好きになれると思います。ところが、私の友達にとって、笠間はあまり面白くない感じがするかもしれません。人によって違いますが、私の友達のような若者はたいてい大都市みたいところが好きの傾向が見られます。でも、自然とかハイキングとかアドベンチャーとかが好きな若者も多いと思います。その若者は、私の両親と同じで、笠間が好きになれると思います。 両親と一緒に笠間に行ったら、まず山にハイキングをして、自然に歩いて、写真を取るとかすると思います。母はたぶん山の森の中で写真を取りたいと思います。父も森の中に止まって水彩絵をしたいだろうと思います。両親はアメリカでも公園とか森とかに行くのは大好きです。木の名前をたくさん知っていて、地元の動物についてもよく知っていて、両親は本当に自然が大好きなわけです。その上、タクシーとかバスとかレンタル自転車も使えるから、簡単に山の上に行けます。そして、両親は全然日本に行ったことがないから、日本の木とかを調べるのはすごく面白い経験になると思います。 その他は、両親と一緒に笠間のギャラリーロードに行ってみたいです。色々な小さくて特別なギャラリーとか店とかがあって、買い物をするのは楽しくなると思います。両親のような人も若者も手作りのものが好きだから、キャラリーロードは誰にも人気があると思います。両親の場合は、手作りのジュエリーとか服とかを買いたいだろうと思います。グラスのギャラリーがあって、そしてやきものやアルパカなどのギャラリーもあって、たくさんの種類があるらしいです。自分の好きなものが見つけられるところだと思います。 それに、笠間の美術館にも行きたいと思います。両親も私も美術館に行くのが大好きだし、日本の美術館はアメリカのとちょっと違うし、展示されたものも違うし、新しいものがたくさん見られるから、最も面白い経験になると思います。絵の種類だけでなく、美術館は分かりやすくて、日本語が分からなくても自分で習えるところだと思います。 最後に、両親と一緒にやきものの店に行ってみたいと思います。やきものの店は笠間に多くて、たくさんのものの種類があって、ねだんもあまり高くないと思います。そして、かわいい形をしているコップとか花器とかがあるし、すてきな色も使ったし、若者は好きになれると思います。両親の場合は、ケトルとか木の鉢とかを買いたいはずです。そして、父は家でやきものを時々作るので、たぶん職人さんに色々な質問を聞いて、日本のやきものを作ってみたいだろうと思います。 でも、それをできるかどうかまだ分かりません。学生達はグループで店に行って、予約ができたから、職人さんからやきものの作り方を教えてくださいましたが、旅行している人たちはそういう予約ができないかもしれません。もしできたら、外国から来た人にとって本当にいい経験になると思います。それに、自分の手でできるし、日本の文化について習えるし、自分が作ったやきものを持ち帰れるから、忘れられない思い出になると思います。 笠間にはたくさんすてきなところがありますが、両親と一緒に行ったら、問題もあるかもしれません。まず、笠間の店のサインとかメニューとかはあまり英語を使わないので、両親のような日本語が読めない外国人は困るかもしれません。地図もパンフレットもだいたい日本語だけ書いてあるようです。その上、店先は店の中と違ってあまりきれいじゃないみたいです。例えば、大津晃窯と言うやきものの店の店先だけを見たら、店の中に入りたくないかもしれません。でも、入ったら、店の中はきれいだし、明るいし、やきものもすてきだし、外と違う気がします。こういう問題は笠間の店によく見られると思います。店先を店の中のようにきれいにしたら、外国人はもっと興味があって、入ってみて、好きになるはずです。

日本とアメリカのコンビニについて

日本のコンビニはアメリカのコンビニと違うところがたくさんあります。授業の読み物によると、日本のコンビニは若者に人気があって、非常に便利な場所になったそうです。アメリカのコンビニの場合は、あまり人気がないし、とくに便利じゃないし、日本のコンビニと全然違うと気がつきました。 日本のコンビニの新設な野菜と果物 アメリカと日本のコンビニが一番違うところはきれいさとかわいさだと思います。アメリカのコンビニは人気がないだけでなく、だいたい店の中はかわいそうで、見ると気持ちが悪いと思います。ところが、日本のコンビニはきれいだし、組織的の店だろうと思います。その違いを詳しく調べるため、私は日本のセブンに行って、店の中をよく見て、自分のアメリカのセブンの思い出と比べてみました。 まず、日本のセブンに行って、フロアとかシェルフとかを見たり、ノートを取ったり、写真も取りました。店の中はすごくきれいでした。電気が明るかったし、ゴミを捨てるところは完璧にきれいだったし、新設な野菜と果物とパンも置いてありました。それに、その野菜とパンは、悪くならないように、プラスチックに入ってありました。人が座って食べられるところもあって、ピカピカにきれいでした。その上、冷蔵庫の中のシェルフが動けるから、シェルフの後ろをそうじするのがやさしくなると思います。そのシェルフは、店の中をきれいにするために作られた物の一つだと思います。 日本のセブンに行って後で、自分のアメリカのセブンに行った時の経験を考えました。アメリカのセブンはほとんどガソリンスタンドと一緒に建っています。それで、人々はあまりセブンに買いに行きません。たいていロードトリップをする時とか、夜の午前二時に何か要る時とか、ガソリンを買う時とか、セブンのコンビニに入ります。セブンに買い物をしている人はあまり品質の良い物をさがしていないから、店の中をきれいにする必要がなくなったと思います。例えば、アメリカのセブンの中はたいてい明るくないし、捨てたゴミがフロアに見えるし、人が座って食べられるところもありません。それに、置いてある果物はたいてい古くて、果物の上に虫も時々見えます。私の経験によると、アメリカのコンビニはこんなふうにかわいそうだと思います。 この調査から、やっぱり日本のコンビニの方がアメリカのよりきれいと分かりました。予想と同じで、日本のコンビニはもっと人気があるから、店の中をきれいにするのは大切なことだと思います。アメリカの場合は、コンビ二はあまり人気がなくて、ガソリンスタンドと一緒に建っている店です。この人気の差があるから、店の中のきれいさとかわいさが違うと思います。 アメリカのセブンとガソリンスタンド 日本のコンビニはアメリカのよりきれいと分かりました。日本の店の中はもっと明るいし、新設な野菜と果物が置いてあるし、人気があるから便利だけでなく、きれいな場所になったと思います。次には、もっとコンビニの人気を調べてみたいです。